ストレスと消費行動の関係

ストレスと消費行動

最近は夏にも関わらず、たくさんの台風が来たりで天気がよかったり、悪かったり安定しない天気が多いですねぇ。夏なんだから、もう少し晴ればかりの天気になってほしいもんです。

今回は無職になって少し思ったことを書きます。題名の通りなんですが、ストレスと消費行動の関係です。というのも今私は無職で社会のストレスとは無縁の状況にいます。全くストレスがない状態です。そういった状況にいると、本当にストレス解消のためにお金使わなくなるんです。

というのも会社員としてバリバリ働いていた頃は人間関係や労働量の多さで、ストレスを感じることが多く、金曜や休日はストレス解消のためにたくさん飲みに行ったり、遊んだりを繰り返してました。特に今みたいな夏の時期はイベントもたくさんあるし大好きでお酒も好きなんで、毎年ビアガーデンやBBQ、野外での飲みなど、ストレス解消のためにたくさんお金を使っていました。

ところが、今のように全くストレスがない状態になると、不思議なことに以前ストレス解消のためにたくさんしていた飲みや遊びなど、ほとんどしなくなるんですねぇ。本当に不思議です。やはり、生きていく上でストレス経費というものは存在するんだなと思いました。

ただ今の全くストレスがない状態がいいかというとそれはまた別の話で、やはり適度には働いて社会貢献したいですしね。ストレスがない生活をずっとおくっていると、ストレス耐性も落ちているでしょうし。

何度も言いますが適度に働くというのが大切です。また残業100時間超えの仕事だけの毎日しかおくれない生活はゴメンですからね。そういった仕事をこれからも探して行きますよ。

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